「研究開発助成」申請書

(公財)金型技術振興財団
「研究開発助成」申請書(平成  年分)

平成  年  月  日

公益財団法人金型技術振興財団
理 事 長  犬飼  治 殿

推薦者氏名                  印
所属機関名                   
役 職 名                   
所属機関住所                  
電   話                   

 

下記の通り「研究開発助成」の候補者を推薦いたします。




氏  名  
生年月日  
所属機関名  
所属機関住所 〒       
                             
                             
役職及び専門  
研究・開発テーマ名

 

 
 
 

(公財)金型技術振興財団
「研究開発助成」申請書(平成  年分)

平成  年  月  日

公益財団法人金型技術振興財団
理 事 長  犬飼  治 殿

研究代表者                  印

 

下記の通り「研究開発助成」を申請します。




所属機関・職名  
学部・学科名等  
所属機関の所在地 〒       
                             
TEL             FAX             
E-mail:                           
自宅住所 〒       
                             
TEL                            
生年月日    年  月  日
学  歴 (最終学歴)                年卒業
(大学院等)                年卒業
学  位  
助成金を受けようとする研究・開発テーマ名
 (課題を明瞭・簡潔に(20字以内で)表現してください)
1. 研究分野(下記の中から選択して○印又は種類を記入してください)
<応用分野> ①実用・応用研究、 ②基礎研究
<型  種> ①プレス、②プラスチック、③ダイカスト・鋳造、⑤鍛造・転造
       ⑥µ金型、⑦その他の型(       )⑧共通
<技術領域> ①切削加工、②研削加工、③成形技術、④型設計、⑤計測・センサー
       ⑥材料開発、⑦表面改質、⑧新工法、⑨その他(       )
2. 研究背景
3. 研究計画
(具体的な研究実施の計画を、例えば何を、いつ、どこまで明らかになるかなど箇条書で分かり易く記入してください)
3. 研究計画(続き)
(具体的な研究実施の計画を、例えば何を、いつ、どこまで明らかになるかなど箇条書で分かり易く記入してください)
3. 研究計画(続き)
(具体的な研究実施の計画を、例えば何を、いつ、どこまで明らかになるかなど箇条書で分かり易く記入してください)
4. 助成金の使用計画

研究費全体の予定額

総額          千円

内訳

  備品名 金額 消耗品名 金額 旅費 金額 その他 金額




使





               

今回の助成申請額

(金額は千円未満を切り捨てて下さい)       金          千円

注:研究費の使途制限として、出来るだけ直接研究に関わる費用に支出頂き、一般的な事務処理機器や研究報告書発行費用等に対する支出は認められませんので、ご注意願います。

5. 本研究に関連して他の機関からの資金援助があれば、申請中を含めてその機関名と金額を記入して下さい。
6. 過去の研究成果
(過去3ヶ年間で学会誌等に発表された研究論文や研究発表、または著書のうち主要なもの数件の題名、年次、誌名等を記入してください。なお、企業の技術者の場合には、最近行った商品開発や生産技術開発などの実績記入でも可とします)
7. 国内外の関連ある研究の状況と本研究計画と関係する特徴
8. 共同研究組織
(共同研究者のある場合には、申請者である代表研究者と共同研究者との役割分担を記入して下さい)

 

[注]
1. 記入欄の不足の場合には、この用紙と同形のものをコピーして使用し補足して下さい

 

承 諾 書

本申請が研究助成対象課題に採択された場合、下記の研究実施を承諾します。
 

研究課題名                             
 
研究代表者                             

 
 
平成  年  月  日
 
    所属機関長職名及び氏名
 
                          
 
                         印

 

[注]
推薦者が所属機関長でない場合は、所属機関長の承諾を得て下さい。
推薦者が所属機関長の場合は、承諾書が提出されなくても承諾が得られたものとして取扱させて頂きます。